• 白い恋人

    ラングドシャとホワイトチョコの定番土産。

    1976年発売、石屋製菓を代表する商品。サクサクのクッキーでまろやかなホワイトチョコをサンド。パッケージの利尻連峰が北海道らしさを演出。

  • ロイズ 生チョコレート

    生クリームたっぷりの滑らかチョコ。要冷蔵。

    世界的ショコラティエも絶賛する口溶け。オーレ・マイルドカカオなどフレーバー多彩で、おみやげ用保冷バッグも完備。

  • じゃがポックル

    道産じゃがいも100%のスナック。空港限定品。

    カルビーが開発したスティックポテト。ほくほく感と絶妙な塩味が人気で、発売当初は品薄が続いた逸品。

  • マルセイバターサンド

    レーズンバタークリームをビスケットで挟んだ十勝銘菓。

    六花亭の代表商品。十勝産生乳バターとホワイトチョコのクリームに洋酒漬けレーズンを加え、大正期のレトロラベルを再現した包装も魅力。

  • 夕張メロン

    芳醇な香りととろける甘さの高級赤肉メロン。

    夕張市特産の品種「夕張キング」で、糖度14度以上・ネット模様がきれいなものだけがブランド認証。 初競りでは毎年高値が付く。完熟すると果肉がゼリー状になり、ジュースのような果汁が特徴。

  • ホタテ貝

    噴火湾やオホーツク育ちの甘みたっぷりの帆立。

    低い水温と豊富なプランクトンで肉厚に成長。貝柱は刺身・バター焼き・干し貝柱と用途が広い。 オホーツク海産は夏、噴火湾産は冬が旬で、通年安定供給される。

  • 昆布

    和食だしの要、利尻・日高・羅臼など産地で風味が異なる。

    北海道は全国昆布漁獲量の約9割を占める。利尻昆布は澄んだ上品なだし、羅臼昆布は濃厚で甘みのあるだし、日高昆布は煮物向きと使い分けされる。

  • 男爵いも

    ホクホク食感が魅力の北海道代表ジャガイモ。

    明治期に渡来し函館の川田男爵が広めたことが名前の由来。コロッケやポテトサラダに最適で、カルビーのポテトチップス原料の多くも道産。

  • 余市シングルモルトウイスキー

    ニッカウヰスキー余市蒸留所の力強いピート香。

    1934年創業の日本ウイスキー発祥の地の一つ。石炭直火蒸留と雪解け水で造られ、国際的コンペでも高評価。