• 博多通りもん

    ミルク餡がとろける博多定番みやげ。

    モンドセレクション連続金賞の銘菓。西洋和菓子として老若男女に愛され、常温で日持ちも良い。

  • 二◯加煎餅

    お面型パッケージがユニークな瓦煎餅。

    博多弁のコント『ニワカ』に由来し、目の部分を開けて顔に当てるのが定番ネタ。

  • めんたいチューブ

    絞るだけで料理が明太子風味に。

    常温保存できるクリームタイプ。お土産だけでなくアウトドアでも活躍。

  • あまおう

    粒の大きさと甘みが自慢の福岡が誇るブランド苺。

    正式名称は『福岡S6号』。大きさ・形・色・味を追求し10年の開発期間を経て2005年デビュー。糖度と程よい酸味、みずみずしさが特徴で、冬〜春の県内直売所は争奪戦。海外輸出も盛ん。

  • 八女茶

    玉露生産量日本一を誇る銘茶。

    八女市を中心とした山間で霧深い気候がまろやかな旨味を育む。品評会で農林水産大臣賞常連。

  • 博多万能ねぎ

    香り豊かな極細の青ねぎ。

    ラーメンのトッピングから家庭料理まで幅広く使われ、通年で出荷量全国一位。

  • 有明海苔

    とろける口溶けで人気の初摘み海苔。

    干潟の豊富な栄養と大きな干満差が質の高い海苔を育む。味付・焼き・生タイプがある。

  • 博多とよみつひめ

    糖度18度超えの高級いちじく。

    行橋市発祥の品種でプチプチ食感と濃厚な甘さが特徴。ワインやジェラートにも加工される。

  • 生からし明太子

    工場直売限定の無冷凍明太子。

    冷凍流通前にしか味わえないぷちぷち食感。賞味期限が短く希少価値が高い。

  • 糸島かき

    冬限定、糸島半島の海のミルク。

    海中で2年育て、潮流が速いため身が締まり濃厚。漁港のかき小屋で炭火焼きが定番。

  • 久留米巨峰

    ぶどう栽培発祥の地で育った大粒巨峰。

    田主丸町は巨峰の原木地。観光ぶどう狩りやワイン造りが盛んで夏の風物詩。

  • 合瀬竹の子

    柔らかくえぐみの少ない春の味覚。

    八女市黒木町合瀬地区の赤土で育つため、皮が薄く刺身でも食べられるほど瑞々しい。

  • 博多春菊

    香り高く鍋物に欠かせないブランド春菊。

    若採りでアクが少なくサラダにも使える。県内JAの厳格な規格で出荷。