• クラブハリエ バームクーヘン

    しっとり食感が評判の行列スイーツ。

    職人が一層ずつ手焼きするこだわりで、近江八幡の洋菓子文化を牽引。 焼き立て限定品は午前中に売り切れることも。

  • つるやパン サラダパン

    たくあん×マヨの衝撃ローカルパン。

    1957年発売。長浜のソウルフードとしてテレビでも紹介され人気急上昇。

  • 糸切餅

    多賀大社門前伝統、包丁で“糸切り”する紅白餅。

    三筋の紅青線が刀傷を表し、蒙古撃退の故事に由来。 もっちり生地と優しいこしあんで日持ちは3日。

  • ミニ信楽たぬき

    掌サイズの陶製置物。お腹に願い事を書ける。

    旅の記念に最適な軽量タイプ。商売繁盛・交通安全などバリエ豊富。

  • ひこにゃんぬいぐるみ

    彦根城公式キャラクターのキュートなマスコット。

    赤い兜と三日月がトレードマーク。大小サイズ展開で海外ファンにも人気。

  • 甲賀忍者クッキー

    手裏剣型チョコクッキーで忍者の里をアピール。

    黒ゴマ生地にビターチョコを練り込み、甘さ控えめ。 パッケージには忍術豆知識が載っている。

  • 七本槍 純米酒300ml

    持ち帰りやすいミニボトル日本酒。

    冷やでも燗でも香りが立ち、鮒寿司との相性抜群。

  • 琵琶湖シルエットキーホルダー

    湖の形をそのまま抜いたメタルチャーム。

    青いラメ入りで夜光仕様。自転車の鍵に付けてビワイチ完走記念に人気。

  • Mother Lake Tシャツ

    県ロゴマーク入りオーガニックコットン。

    琵琶湖を守るメッセージ付き。売上の一部は湖の環境保全に寄付される。

  • 朝宮茶 ティーバッグ

    急須なしで本格煎茶が楽しめる。

    三角ナイロンバッグで抽出効率が高く、オフィスの手土産にも好評。

  • 近江牛

    日本最古のブランド和牛として名高い霜降り肉。

    江戸時代に彦根藩が薬用肉として将軍家へ献上した歴史を持つ。 きめ細かなサシと甘い脂が特徴で、肉質格付けA4・A5の割合が高い。

  • ビワマス

    琵琶湖にのみ生息する希少なサケ科魚。

    遊漁採捕制限が厳しく流通量が少ないため“幻の魚”と呼ばれる。 低脂肪で淡白ながら旨味が深く、高級旅館の看板食材として使用。

  • ニゴロブナ

    鮒寿司の原料になる琵琶湖の固有種。

    放流・資源保護が行われる希少魚。県魚に指定され文化的価値も高い。

  • セタシジミ

    瀬田川に生息する大型シジミ。

    ミネラル豊富で出汁が濃く、味噌汁や酒蒸しに最適。

  • 朝宮茶

    日本五大銘茶のひとつ、信楽産の香り高い煎茶。

    平安時代から続く最古級の茶産地。寒暖差が生む深いコクと爽快な後味が特徴。

  • 土山茶

    甲賀市土山町の生産量県内トップの銘茶。

    霧深い気候が柔らかな新芽を育み、渋みと旨味のバランスが良い。

  • 日野菜

    細長く紅白が美しい伝統かぶ。

    大正期には“東の千枚漬け、西の日野菜漬け”と並び称された。 さっぱりした辛味とパリっとした歯ごたえが特徴。

  • 近江米(みずかがみ)

    琵琶湖の水で育つ減農薬・環境こだわり米。

    県独自品種「みずかがみ」は冷めても粘りと甘みが持続し、お弁当に最適。

  • 信楽焼タヌキ置物

    八相縁起を備えた開運招福の陶製たぬき。

    江戸末期に誕生し、昭和天皇行幸で全国に知られた。 焼き締めの素朴な風合いが海外でも人気のインテリア。

  • 七本槍(清酒)

    長浜の老舗・冨田酒造が醸すキレのある純米酒。

    名将・石田三成ゆかりの銘を冠し、地元米と地下水で仕込む。 旨味を残しつつスッと切れる後味で和食全般に合う。