• さくらんぼきらら

    丸ごと佐藤錦をゼリーで包んだ涼菓。

    魅力的な赤い果実を透けるゼリーに閉じ込め、口に入れると果汁が弾ける。 冷やしても凍らせても美味しい夏限定人気商品。

  • だだちゃ豆せんべい

    香ばしい枝豆の風味広がる薄焼き煎餅。

    鶴岡産だだちゃ豆を生地に練り込み、サクッと軽い食感。 ビールのおつまみにも好評。

  • からから煎餅

    玩具入りの昔ながらの駄菓子煎餅。

    三角形の黒糖煎餅の中に小さなおもちゃが隠れており、 “からから”と鳴らしながら開けるワクワク感が子ども達に人気。

  • 樹氷ロマン

    蔵王樹氷をイメージしたホワイトチョコクッキー。

    サクサククッキーをミルク感たっぷりのチョコでコーティング。 スキー客のお土産定番。

  • 将棋駒ストラップ

    実物の駒材を使ったミニチュアお守り。

    駒職人が端材を利用し手書きで文字入れ。 縁起物として受験生にも人気。

  • 佐藤錦(さくらんぼ)

    宝石のような甘酸っぱい赤い果実。

    1928年に東根市で誕生した品種で、糖度18度前後と上品な酸味が特長。 6月中旬のごく短い収穫期に全国へ出荷され、高級贈答品として人気。

  • ラ・フランス洋梨

    芳醇な香りととろける食感の洋梨の女王。

    日本生産量の約7割を山形県が占める。 追熟管理が難しく「食べ頃お知らせシール」発祥の地でもある。

  • 米沢牛

    置賜地方で肥育されるブランド和牛。

    明治期に英国人教師が伝えた食肉文化が発展。 脂の質が良く焼いても香りが残るとして国内外にファンが多い。

  • だだちゃ豆

    庄内の在来枝豆で強い甘みと香り。

    系統保存が厳格で、鶴岡市白山地区など限られた畑のみで栽培。 茹でると甘栗のような芳香が立つ。

  • つや姫

    艶と甘みが強いプレミアム米。

    山形県独自育成品種。冷めても粘りと旨みがあるため寿司にも向く。

  • 吟醸酒 出羽桜

    香り高い吟醸酒ブームの立役者。

    1970年代から国際コンクールで多数受賞し、 山形が吟醸王国と呼ばれるきっかけを作った。

  • 尾花沢スイカ

    昼夜の寒暖差で甘さ抜群の大玉スイカ。

    8月中心に出荷。糖度12度以上が基準で、シャリ感も強い。

  • 天童将棋駒

    手彫り・書き駒が美しい伝統工芸。

    江戸末期、農閑期の副業として始まり現在も職人が一字ずつ手書き。 贈答用やストラップなどバリエーション豊富。

  • 玉こんにゃく

    山形名物の丸いこんにゃく玉。

    低カロリーで味しみ抜群。土産用は真空パックで持ち帰り可。